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創価学会(=公明党)問題ミニ知識

ごくごく一部ですが、重要な部分のみを書き綴ってみました。
ここに記した内容は故意に誇張したものではなく、欠点だけを拾い集めたものでもありません。これが実態です。
創価学会とは一般に考えられているような宗教団体ではありません!
有害カルトと報告されている集団です。
創価学会がどれほど悪質な反社会行為を重ねてきているのか、その事実にぜひ目を向けてほしいと願います。

創価学会の存在を脅かすような批判者に対しては、どんな手を使ってでも口封じをしてきました。
著名な批判者の方が亡くなった際、悲しみにくれるそのお宅に、一晩中「おめでとう!」という内容のFAXや電話を組織的に送り続けた集団が、こともあろうに宗教団体という仮面を被り様々な優遇を受けたり、政党=公明党として存在し続けているのです。

憲法で定められた「政教分離」に関しても考察をお願い致します。

(以下は<参考書籍と参考サイト>に記載した書籍等より抜粋した読書録です。)

◆概要・資金◆

●池田大作名誉会長を象徴としている。(「池田教」とも呼ばれる。朝鮮人説あり。)
池田大作名誉会長を擁護する事を、どんな責務(仕事・法律・倫理)よりも優先する集団であり、現実に実行されている。
最終目標は日本という国の乗っ取り、支配である。(オウム真理教と同じ)
創価学会員・公明党員は全て池田氏の指示により行動する。
組織内では池田博士と呼ぶが、池田氏は博士の学位を取得していない。

部署として、学会員の小中高校教員を統括する教育部。
大学教員や研究者等を統括する学術部。
芸能人等の芸術部。他に文芸部・ドクター部・国際部などがある。

●国内には約300~400万人の信者がいると推測されている。
また海外百数十カ国(公称)に「創価学会インターナショナル」(SGI)があるが、会員数の約7割が韓国である。
その韓国SGIでは反日運動が活発である。(2005年に開催された愛国大祝祭では、人文字で「独島は韓国の領土である」と描かれた。)

●1930年 設立。
1946年 「創価学会」と改称。
1952年 宗教法人としての認証を受ける。
1955年 「公明党」が政界に進出した。
1991年 日蓮正宗から破門される。
1992年 池田氏は信徒除名処分を受けている。
1999年 自民党と手を組み与党入りを果たす。
2009年 衆議院選挙敗北により野党に戻る。
2012年 再度、自民党と連立し与党入りをする。

(2010年5月以後、池田氏はリアルタイムで人々の前に姿を現していない。重病説や死亡説も流れたことがある。1928年生まれ。)

日蓮正宗からの破門以降、本尊も教義もないまま宗教団体を名乗り続けている。

●税金の優遇措置を受けている宗教団体の中で、学会は歳入総額さえも公開していない。
しかし1つの行事につき150億円の収入。(年間少なくとも4~5回)
出版事業では1350億円、他に法具の販売、墓苑事業なども全国で展開しており「創価学会株式会社」とも言われる豊富な資金を有している。
(2004年の週刊ダイヤモンド誌には総資産10兆円と記載された)

そして毎年12月には「財務」と称して、全国の学会員から強引な徴収をしている。
(一口一万円で上限無し、東京三菱銀行への振込となっている。100口以上の寄付者は「ゴールド会員」、1000口以上の寄付者は「プラチナ会員」と呼ばれる。毎年2000億~3000億円集まると言う)

●青・黄・赤色を使用した「三色旗」を象徴として掲げている。
(個人宅・商店でも掲揚や、建物への異様な三色の装飾が見られる。墓石に刻まれる例もある。)

●東京都の信濃町に創価学会本部、そして公明党本部がある。
(公明党の職員は、皆創価学会員であるという。)

信濃町駅周辺は多くの店舗に三色旗などの装飾がほどこされ不気味な様相を呈している。
そして本部付近の公道を歩いていると、創価学会の警備と思われるものに質問を受けたり追尾されることはよく知られている。

東京都八王子市には創価大学(2013年看護学部も加わる)・創価女子短期大学、富士美術館がある。

国内の学校として、東京創価学園(小中高)・関西創価学園(小中高)・札幌創価幼稚園も存在する。

国内外の創価大学では偏った指導を指摘されており、幹部養成校と言われている。
東京創価学園では、教室内に池田氏の写真が複数掲示されており、頭を下げて拝むように指導を受けるという。
その中で在学中に創価学会を脱会した生徒が、執拗に教諭から退学を強要された事例も起きている。(憲法で保障された「信教の自由」を侵す行為)

北朝鮮を彷彿させるこのような創価大学への国費からの補助金は、平成16年度には約16億円にのぼっている。(国民の税金から拠出)

●聖教新聞・創価新報・公明新聞・グラフSGI・第三文明・潮・パンプキン・灯台・大白蓮華・ 少年少女きぼう新聞・未来ジャーナル・などを発行、出版している。(第三文明社、潮出版社等)

学会員にとって最大の情報源である「聖教新聞」には日常的にこのような言葉が使用されている。
「不知恩の畜生」、「魔物ども」、「クズ」、「愚劣の欲ボケ老人」 、「人間の皮をかぶった畜生」、「バカ息子」、「ガセネタ屋」、「ゲス議員ども」、「ダニの○○」、「ハエの○○」 、「○○は餓鬼界まる出し。来世は地獄でゴミ漁り?」、「トンカチで頭をぶっ叩け」、「ノイローゼになるまで攻めつけろ」、「地獄まで追い込め」等。
(○○には批判者の名前が入る)
他者の人権や名誉に対する配慮などは微塵もなく、悪罵が書き連ねられる。

●「人間革命」等の池田大作氏の著作とされているものは、実は創価学会本部の組織である特別書籍において、ゴーストライターにより書かれている事が知られている。
(山本伸一も池田氏のペンネームとされる)

●驚くことに中国を親、朝鮮半島を兄として崇拝させている集団である。

●在日南北朝鮮人、在日中国人、暴力団、同和関係者と深い係わりを持つ団体である。
戦後の混乱期以後、「ヤクザで同和で在日で創価」などという言葉も使われていたという。
オウム真理教事件の際にも深い繋がりが指摘されたが、いまだ解明には至っていない。

●関連団体と外郭企業。
民主音楽協会(民音)・東京富士美術館・創価大学・創価女子短期大学・アメリカ創価大学・創価学園・ 東洋哲学研究所・平和墓苑・他 。

日本図書輸送・日栄・日光警備保障・創造社・栄光建設・シナノ企画・潮出版社・第三文明社 ・鳳書院・聖教新聞社・さくらサービス・ニット保険・信濃建物総合管理・東西哲学書院・東弘・富士白蓮社・創学サービス・他。   

●「ウソも百辺言えば真実になる」等の尋常ではない教えを信じこみ、実践している団体である。
(ナチスドイツで洗脳の達人と言われた宣伝相ゲッペルスが、全く同様の言葉を残している)
他にも「証拠さえ取られなければ何をしてもよい」、「大勢で口裏を合わせれば事実も変えられる」などという考えを持ち実際に行動している。

●根拠の無い「選ばれた者」意識を持っている集団である。

●学会員を、政治・司法・警察・自衛隊・宮内庁・公務員・マスコミ・大手企業・自治体・など、あらゆる分野に密かに浸透させてゆき、最終的には日本を支配するという計画を「総体革命」と呼び実行している。
だが独裁者池田氏を祭り上げた後の政治的な施策は皆無に等しい。
しかし笑い事ではなく、この計画は着実に進んでいると思われる。

大学生に対しては「法学委員会」を設置し、司法試験や公認会計士試験、国家公務員試験、税理士試験などの受験に力を入れている。
それから「国家試験研究室」を設けて法曹界や官界、マスコミ界にも重点的に学会員を送り込んでいる。

あらゆる新聞社に対しては、聖教新聞等の印刷を依頼したり広告を掲載することで、金銭により実質的に支配している。
警察幹部に対しては、頻繁に料亭等で接待を行い。
政治家には、選挙で票をまわす等のやり口で着々と実行され続けている。

書籍によっては現在警察官の約3割が学会支持者であるという記載もある。
外務省への浸透も深刻であり、省内には創価学会員の会「大鳳会」(おおとりかい)もある。
更には宮内庁等への浸透も懸念されている。
風岡典之元宮内庁長官は創価学会員であると言われている。

なお2007年現在、創価大学卒業生の教員採用試験合格者が累計で5000人を超えたという、非常に憂慮すべき情報がある。

創価学会の職業別グループ。
大鳳会(外務省職員)
旭日グループ(創価大出身の司法試験合格者)
銀波会(銀行員)
空友会(パイロット、客室乗務員)
波濤会(外国航路の船員)
華冠グループ(美容師、エステティシャン)
白樺会(看護師、助産師)
星辰会(理容師)
月光会(商店経営者)
薬王会(薬剤師)
白鳳会(青年部と男子部のデザイナー)
文芸部(作家)
芸術部(芸能人)
学術部(学者、研究者)。他。

●全国各地に「創価平和会館」「創価文化会館」「研修道場」などの集会施設があり、集団で宿泊可能な施設も数多く所持している。
これらの中には豪奢な池田氏の専用部屋が設置されている所もある。

通信衛星の専用回線を所有している。
(1990年中頃より。各会館にはサテライトグループという担当者がいる。)

●特に民衆の下層世帯の人々を集めて形成されてきた集団である。
(貧・病・争・に悩む人々に対し折伏をしてきた結果)

●創価学会の特徴的な行為。
批判者に対する罵詈雑言や誹謗中傷。つるし上げ。人や車両による恒常的な監視尾行。
人権侵害を伴う違法行為や不法行為。脅迫。無言電話。脅しの手紙。言論出版妨害。など。

◆政治面より◆

●公明党とは池田大作氏と創価学会を守るためにつくられた組織である。
そのためにはなりふり構わずどの政党にも擦り寄り、どんな手段でも用いる。

一例として、1990年の国税庁による税務調査の際には、公明党を駆使して露骨な妨害をし、特に池田氏の個人資産に関連する部門には一切手を付けさせなかった。
その後、税務調査はまだ行われていない。(2012年現在)

なお最近の書籍には「公明党には驚くほど在日が多い」と書かれている。(朝鮮系帰化人)

●批判的な国会議員・ジャーナリスト等に対しての尾行・監視・隠し撮りに関しては、96年4月の衆議院予算委員会で白川勝彦議員により質問された事実がある。

●嫌がらせについては、関晴正衆院議員により93年の国会で取り上げられた事もある。
最近では政教分離問題に関して、石井一議員や亀井静香議員等による追究も行われた。

また元公明党委員長である矢野絢也氏への尋常ではない嫌がらせ行為が、裁判により明らかにされつつある。
証言の中には、創価学会が批判者の殺人依頼をしていたという内容もある。

2012年2月、そのうち創価学会側からの訴訟3件と矢野氏側からの訴訟1件が、勧告を受け入れ和解となった。
この和解勧告をした東京高裁の加藤新太郎裁判長は、以前「池田大作レイプ裁判」の際にも東京地裁の裁判長として審理を担当し、創価学会側の訴えを認めた人物である。

●70年代より静岡県富士宮での揉め事に対処する中で、暴力団(後藤組)と深い繋がりを持つようになった。
2010年に出版された元後藤組組長の告白本「憚りながら」には、「私と学会は一心同体」「元公明党議員、藤井富雄氏とはしょっちゅう密会をしていた」などの事実が明確に書かれている。
しかしメディアはこの重大な事実を一切報じていない。

●敵対視されている共産党への選挙妨害は露骨に行われ、品性のカケラも無い中傷は有名であり、党内では「集団ストーカー」的な行動も知られている。
また脱会者により全貌が暴かれた共産党宮本元委員長宅盗聴事件後も、いまだに創価学会側から正式な謝罪がなされていないという。

●以前民主党管氏への選挙戦での妨害が取り上げられたが、2004年民主党内には対創価プロジェクトチームが結成された。(主に公明党の政教分離関連)

●自民党内には「4月会」という反創価組織が1994年に発足した。
母体は自民党の「憲法20条を考える会」。

●創価学会批判をした政治家や著名人は、殆どの方が嫌がらせを経験しており、失脚するケースも多い。 
問題を指摘した代議士が落選等で議席を失う事を、創価学会内では「滅びる」と言う。
(白川勝彦氏・塚本三郎氏・永田寿康氏・他)

●政治家を巻き込んだ、言論弾圧・出版妨害事件も複数起こしている。
この際、民社党の塚本三郎氏が嫌がらせや脅迫を受けながらも、池田大作会長(当時)喚問を要求したが退けられた。(1970年)
(ジャーナリストの藤原弘達氏・内藤国夫氏・遠藤欣之助氏等による、創価学会糾弾も行われた)

●同じ1970年、民社党の春日一幸氏は「質問主意書」を三回も提出するなど、公明党の政教分離問題に関して非常に熱意ある取り組みをし、民主主義政治への警鐘を鳴らした。
ここでの指摘は非常に的確であったが、残念ながら懸念は見事に的中しつつある。

●公明党は参議院「法務委員長」のポストを40年間独占している。
また以前は東京都議会の「警察・消防委員会」のポストを40年以上に渡り独占していた。

●公明党議員以外で、夫人が創価学会員であることが知られている議員は、前原誠司氏(民進党)、桝添要一氏(前東京都知事)である。

●中国の王毅外相(2017年現在)は、中国政府から派遣され創価大学に留学していた経歴を持つ。             

◆反社会行為の数々と国内での状況◆

●反社会行為の例として、盗聴(内部告発では盗聴教団という呼び名も使われる)・写真偽造・公務員によるプライバシー侵害・住居不法侵入・尾行・デマの流布・脅し・いたずら電話・車のタイヤやブレーキの破壊・買収・動物や汚物の投げ入れ等が、組織的に古くから行われている。

これらは脱会者や批判者、学会員同士、そしてさしたる理由も無い一般人も対象になっている。
24時間連日にわたり民家を監視するなどの行為も知られている。

1991年日蓮正宗から破門された経緯があり、その後の日蓮正宗への嫌がらせは凄まじいものであった。

●SCIAという米国のCIAを真似た組織を作っている。

●海外でも数年に渡り、尾行や嫌がらせ行為を受けた例が報告されている。(ジャーナリストに対して)

●日常的に地域の一般家庭の家族構成・親族関係・職業・家計の状態・支持政党等のあらゆるプライベートデータを集めファイル化する行為を、末端の学会員までが古くから行っており、そのプライベートデータは学会員内で共有される。
なお学会員のデータは「カード」に記載され、転居先へと受け継がれるという。

●組織の中には「教宣部」の裏部隊として、末端の学会員にはあまり知られない「広宣部」があり、近年全国で2万人程まで急増している。(ヴィクトリーグループ・嫌がらせ部隊を含む ) 他にも「伸一会」「第一警備」などの秘密組織があり、主な役割は盗聴・盗撮・尾行・情報収集、そして攻撃を請け負う。
(総県幹部・圏幹部・広宣部・男子部による、組織的な中傷ビラ配布事件も知られている)

その他にも「パトリオットミサイルチーム」(郵便物の回収作業班)
「特攻野郎Sチーム」(男子部の特殊潜行活動班)
「FOCUSチーム」(批判者の悪行を暴くネタ取材班)
「十羅刹女チーム」(婦人部の電話抗議チーム)、他多数のグループが存在するという。

●古くから学会員による犯罪は非常に多く発生しているが、自分達の大きな犯罪が暴かれ不利な立場になると裁判の証拠捏造や、担当の警察官・検察官・裁判関係者を自分達の仲間でかためる等の露骨な行為に及び、真実が解明されないままの裁判例も多々出てきている。

例として1995年9月の、反創価学会運動を熱心に行っていた朝木明代東村山市議の怪死事件(当時の東京地検八王子支部長 吉村弘検事。捜査担当 信田昌男検事。どちらも創価学会信者。)等複数あり。

[補足]この東村山怪死事件に関しては、創価学会が喧伝する「自殺説」に根拠がなく、破綻していることが18年に及ぶ複数の裁判結果により、明らかになっている。(2013年の報告)
法医学の鑑定からも、転落直前に加害者がいたことが示されている。
さらには事件発生直後、重要な証拠を東村山警察が発見していたが、その後14年間この事実を隠していたことも判明した。何を取り上げても異常な事件である。

更に同じ1995年9月には、徳島で反創価学会運動を行っていた佐野明元市議の不審死事件も起きている。

なお東村山市の朝木市議怪死事件を取材し、後藤組の関与にも触れ、2003年に完成した映画「阿鼻叫喚」(渡辺文樹監督)は、朝木市議役の主演女優が脅されたことで、いまだに上映できずにいる。

2009年8月に、公明党・太田昭宏議員の選挙区で行われた、市民による創価批判のビラ配布では、参加者の1人が、不審者4~5名に囲まれ傘の先端部で目を突き刺されるという殺人未遂事件が発生した。
にもかかわらずメディアは一切報道しなかった。
早急な犯人逮捕と事実の解明が待たれる。

●メディアや新聞では全く補足されないが、以前から創価学会員による凶悪犯罪は驚くほど多い。

古くは「吉展ちゃん誘拐殺人事件」(昭和38年)の小原保。
「池田小無差別殺傷事件」(平成13年)の宅間守。
「神戸女児殺害遺棄事件」(平成26年)の君野康弘。等、非常に多数。
( https://matome.naver.jp/odai/2146087954525691701 などにも詳しい記載あり)

「NTTドコモ」「ヤフーBB」等の情報流出事件も、複数の創価学会関係者が関与したものであるが踏み込んだ解明や報道がなされていない。

2014年に発覚した、福岡県内で起きたリサイクル店従業員殺害事件に関してもメディアでの報道がとても少ない印象を受ける。
この連続殺人事件の加害者も創価学会員である。

●マスコミへの圧力も相当なものがあり、NHKでさえ批判番組の直前取り消しが行われたという話もある。
フランスやイギリス等ではTV放送で、この宗教団体をセクト集団として特集までしているのに、肝心な日本ではその番組を放送する事さえできずにいる。
(業界では「鶴のタブー」と言われ、特に毎日新聞やTBSは結び付きが強いという。)

●意見の対立する団体や個人に対する訴訟数が極めて多い。 (スラップ訴訟を含む)
実質的な言論弾圧である。
裁判では8割が創価学会の敗訴。しかし敗訴情報は聖教新聞には一切掲載されない。
訴訟数の多さはカルトの条件の一つにも挙げられている。

●創価学会員の多くに、反社会行為や不正行為にかかわっていることを自慢するという異常さがみられる。           

◆海外では◆

●フランスではセクト(カルト)としてリストアップされている集団である。
その条件は、反社会的な教説・公秩序の撹乱・裁判沙汰の多さ・公権力への浸透の試み・子供の囲い込みなどである。 (他にはオーストリア・チリ・ベルギー・ドイツ・アメリカ下院などで危険視されている)

●海外組織として「創価学会インターナショナル」(SGI)がある。(公称百数十カ国)

●創価学会が韓国での「反日運動」を扇動していたと報道されたこともある。
韓国には約100万人の信者がいる。(2013年12月)

●パリに本部を持つ「国際ジャーナリスト団体」の2003年度報告の告発にも「創価学会セクト」関連の記載がある。(日本のジャーナリスト等に対しての嫌がらせ行為などを指摘)

●フランス・イギリス・韓国では深刻な問題を指摘したTV番組が放送された。

◆その他◆

●長年身近で接していても、自分が創価学会員であることを名乗らない場合が多い。

●一般人を勧誘する際に「創価学会」という組織名を出さずに、タレントの話題で興味を引いたり、コンサートに誘ったりという手口も聞かれる。

学会員のタレントは「芸術部」に所属しており、在日系タレントと同様にメディアへの出演頻度が他のタレントに比べて、際立って高いという印象が持たれる。
日本の芸能界はとても特殊であるという。

創価系と言われているタレント。(久本雅美・柴田理恵・長井秀和・滝沢秀明・上戸彩・石原さとみ・井上真央・遠藤憲一・段田安則・はなわ・ナイツ・山田花子・Def Tech・三船美佳・高橋ジョージ・ 楽しんご・ ねずっち・松井絵里奈・松山ケンイチ・加藤ローサ・岸本加世子・彦摩呂・氷川きよし・パパイヤ鈴木・泉ピン子・原日出子・相田翔子・和希沙也・小川菜摘・研ナオコ・山本リンダ・島田歌穂・ 草彅剛・中居正広・ 香取慎吾・AI・クリスタルケイ・原口あきまさ・田中美奈子・細川たかし・木根尚登・桜金造・とろサーモン・どきどきキャンプ・エレキコミック・モンキッキー・ 長与千種・ヘリョン<韓国>・オーランドブルーム<英>・ ティナターナー・ スティービーワンダー ・等多数。

(AKB48メンバーや、ももいろクローバーZ・香川真司に関する疑惑も出ている。)

サッカー界では、中村俊輔・羽生直剛・森本貴幸・瀬戸春樹・川口伸男・長谷川健太・福田健二・中村北斗・大久保裕樹・ロベルトバッジオ・等。
野球界では、岩隈久志・矢野輝弘<矢野燿大>・野間口貴彦・内海哲也・佐藤宏志・中村隼人・栗山英樹・小谷野栄一・等。
角界では、錦戸親方<元水戸泉>・尾車親方<元琴風>等。
落語界では、林家こん平。
歌舞伎界では、市川右團次。
作家では、宮本輝。

「2005年 週刊現代・週刊文春等より、創価学会系と言われているタレントを抜粋」)
http://kodansha.cplaza.ne.jp/wgendai/article/050224/top_05_01.html 他より。

●企業のトップでは。
一宮忠男(ヤマダ電機代表取締役社長)
星野康二(スタジオジブリ代表取締役社長。カドカワ ドワンゴ社外取締役。)
佐光正義(大王製紙代表取締役社長。エリエール。)
森原哲也(ゲオ代表取締役社長)
鬼塚喜八郎(アシックス創業者)
武田芳明(毎日新聞社専務取締役)
桐谷篤輝(大林組常務執行役員)
古賀和則(バスクリン社長)
高見和徳(パナソニック副社長)
一木弘信(西日本新聞社取締役)
田中和幸(スタジオアリス取締役)
貝方士利浩(田淵電機社長)。他。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7 他より。

特に1999年に自民党と手を組み公明党が与党入りした後は、行動が更に露骨になっています。
海外で有害カルト指定されている団体が日本では与党入りしたという、この呆れた事実を見逃さないで下さい!                   

日本は「政教分離」が憲法で定められている国です。
それでも、この宗教団体票とお金に操られる政治家の増殖ぶり。(与野党を問わず)
そして学会系タレントや在日タレントばかりがTV番組を占拠し、新聞も一切創価学会について批判をしないという異常さは、皆さんも注意して澄んだ目で見れば一目瞭然かと思います。
このような日本の変化を見過ごしていて良いものか、ぜひ考えて頂きたいと思います。

なお近年被害者が急増している、宗教とは無関係の一般人の人生を破壊する凶悪犯罪への関与を示す証言も出ています。
南北朝鮮人や中国人を多く含む創価学会内グループの闇は、必ず暴かれなければなりません。

このような反社会集団が見逃されている中で、社会・教育のモラルが保たれるはずがありません!

(ページの無断コピーは許可しておりません。必ずリンクを貼ってください。)

*記事には古い情報のままの部分があります。ご承知おき下さい。
(2004年開設。2019年移設。)
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創価学会問題を知るための参考書籍と参考サイト。

〇「創価学会(=公明党)問題ミニ知識」の基となった参考書籍、参考サイト等。

創価学会・公明党批判本の著者の方々は、何故か類似の「いやがらせ」を受けています。
日本に「言論の自由」は無かったのか?と言うより、内容が真実であると言う事の証明と言えるでしょう。ぜひ御一読を!

<参考書籍>

1、怪死―東村山女性市議転落死事件
乙骨 正生 (単行本 - May 1, 1996)
正面から創価学会=公明党の「悪」と戦っていた朝木市議の転落死事件とその周辺で起きていた事実。警察との繋がりを知るためにも必見の書!

2、東村山の闇
矢野 穂積, 朝木 直子 (単行本 - Nov 10, 2003)
あまりに不審な朝木市議の死にまつわる真実。もちろんこれは現在の日本で起こった事件である!

3、池田大作の品格―憂慮される池田Xデー後の社会的混乱
小多仁 伯 (単行本 - Dec 1, 2007)
元創価学会本部職員であり、池田氏の素顔や学会の実態に間近で接してきた貴重な報告。組織的な尾行・ストーカー行為についても記載あり。

4、池田大作の品格〈PART2〉創価テロリズムを許すな
小多仁 伯, 小川 頼宣 (単行本 - Jul 1, 2009)
前作よりも一層踏み込んだ内容。具体的な指摘がなされているため、とても読みやすく参考になる。

5、藤原弘達『創価学会を斬る』41年目の検証
言論出版の自由を守る会 (単行本(ソフトカバー) - Feb 17, 2012)
全ての人々が知るべき反社会謀略集団、創価学会=公明党の真実。この社会に放置しておいてはならない集団。

6、池田大作・金脈の研究
野田 峯雄 (単行本 - Mar 3, 2000)
学会の日本侵略のための裏工作。積み重なるローカル犯罪等。信濃町・八王子ルポは必読。

7、再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜
山崎 正友 (単行本 - Apr 1, 2005)
かつての共産党委員長宅盗聴事件から、NTTドコモ情報流出事件、ヤフーBB事件。創価学会の犯罪形態や政界との繋がりが具体的に。

8、公明党=創価学会の野望―「自・創」野合政権を撃つ
乙骨 正生 (単行本 - Dec 1999)
政治・司法・警察と学会との密接な関係と総体革命。日本を蝕む名ばかりの宗教団体の実態をぜひこの一冊で!

9、公明党=創価学会の真実―「自・創」野合政権を撃つ〈2〉 (「自・創」野合政権を撃つ (2))
乙骨 正生 (単行本 - Feb 1, 2003)
誰もが解っていながらなぜか掘り下げる事のない問題。まっさらな気持ちで読んで見て下さい。

10、公明党=創価学会の深層―「自・創」野合政権を撃つ〈3〉 (「自・創」野合政権を撃つ (3))
乙骨 正生, 「フォーラム21」 (単行本 - Oct 1, 2004)
学会の性質・常識とのズレ・犯罪の手法・犯罪の誤魔化し方が凝縮された「ヤフーBB事件」の深層に注目。

11、わが池田大作バッシング
野田 峯雄 (単行本 - Feb 2, 2000)
名前は聞いた事があるが、はてどんな人?摩訶不思議な人物を垣間見る本。

12、「与直し」の真実
野田 峯雄 (単行本 - Oct 25, 2003)
学会と政治とのかかわりを、野田さんならではの痛快な文章でわかりやすく解説。

13、創価学会とは何か
山田 直樹 (単行本 - Apr 15, 2004)
「週刊新潮」の連載をまとめたもの。1冊で学会の実態をおおよそ把握できる本。

14、イケダ先生の世界―青い目の記者がみた創価学会
ベンジャミン フルフォード (単行本 - Oct 2006)
2004年「フォーブス」記事の取材メモを基にした書。創価学会タブーに沈黙する日本のメディアや政界は、海外記者にはどう映るのか。

15、カルトとしての創価学会=池田大作
古川 利明 (単行本 - Nov 20, 2000)
カルトの定義。これに見事にあてはまる創価学会!詳しい解説あり。

16、システムとしての創価学会=公明党
古川 利明 (単行本 - Oct 25, 1999)
政教一致は憲法違反!日本の政治家は法律を知らないのでしょうか。

17、シンジケートとしての創価学会=公明党
古川 利明 (単行本 - Nov 20, 1999)
マスコミ・役所等の裏ネットワーク。ジャーナリスト等への嫌がらせの事実も書かれています。

18、「自民党“公明派"」10年の功罪
古川 利明 (単行本 - Oct 30, 2008)
カルトの本質は「新しい形の全体主義」である。創価学会問題を放置する事は、やがて社会全体を「死」に至らせる危険があるのだ。

19、黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野 絢也 (単行本 - Feb 27, 2009)
もう誤魔化すことのできない創価学会の実態を綴った本。元公明党委員長による著。

20、司法に断罪された創価学会
乙骨 正生 (単行本 - Feb 1, 2009)
正しい情報を得ることもなく、批判は全てデマだと何とかの一つ覚えのように言い張る創価学会員は、この事実を直視すべきである。

21、乱脈経理 創価学会VS.国税庁の暗闘ドキュメント
矢野 絢也 (単行本 - Oct 21, 2011)
連立与党の公明党と創価学会の実態を暴く一冊。

22、池田大作と暴力団 独占スクープと内部資料が明かす創価学会ヤミの裏面史+跡目争いの行方! (宝島NonfictionBooks)
西岡 研介, 乙骨 正生, 森 功, 山田 直樹 (単行本 - Jul 21, 2012)
社会と創価学会との絡みを知るための教科書のひとつとなる本。

23、池田大作なき後の創価学会―巨大教団が迎える危機の研究 (別冊宝島Real 72)
島田裕巳 (ムック - Apr 2007)
耐震強度偽装事件・八葉物流事件・ドコモ携帯通話記録流出事件・公明党議員政務調査費事件・などの最新学会員犯罪についても記載。

24、創価学会インタナショナルの実像―池田会長が顕彰を求める理由
段 勲 (単行本 - Jul 2003)
日本にいても何をしているのか難解な集団が、海外でもSGIとして難解な行動をしている事実。

25、反人間革命―創価学会へ入信した男の一生
段 勲 (単行本 - Oct 2005)
地域の学会活動とその役職の実態がわかりやすく描かれている。「洗脳」を客観的に捉えカルトに奪われた、ある人生を問う作品。

26、自民党・創価学会亡国論―日本を破滅に導く「致命的な欠陥」が、ここにある!
屋山 太郎 (単行本 - Jul 2001)
「金太郎飴のように同じ考え」「江戸の敵を長崎で討つ」「宗教者の狂気」と評されたのは・・もちろん創価学会。

27、創価学会=公明党が政権の“オーナー”でいいのか
遠藤 欣之助 (単行本 - May 1, 2005)
1969年の創価学会・公明党による言論出版妨害の詳細。春日一幸氏(民社党)の国会質問主意書は必読!

28、池田大作「権力者」の構造 (講談社+α文庫)
溝口 敦 (文庫 - Sep 21, 2005)
30年程前の文章に加筆されたもの。「まえがき」の6ページでも創価学会の概要が見えてくる。

29、カルト創価の終焉―池田大作亡き後の未来図
福本 潤一, 小多仁 伯 (単行本 - Nov 1, 2010)
博士の資格も無いのに自分を「博士」と呼ばせる池田氏。日本の最高権力者になるという荒唐無稽な目標にむけて「池田大作偉人化計画」は今なお続けられている。

30、自公連立解体論―自由主義が衰退すれば、日本は滅ぶ
白川 勝彦 (単行本 - Oct 2008)
今日本の政治、メディアがおかしい。それら諸悪の根源は創価学会=公明党にある。自らの戦いと政治理念を綴った本。

31、「きもカルト」撃退記―創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録
黒田 大輔 (単行本 - Aug 1, 2010)
以前から創価学会批判をする著名人に行われてきた「集団ストーカー」とはこのようなものだ!組織的反社会行為を暴く、日護会代表の本。

32、創価学会・公明党「カネと品位」
福本 潤一 (単行本 - Oct 28, 2008)
元公明党参議院議員の著者が、公明党と創価学会との関係をありのままに綴った本。

33、公明党・創価学会の真実
平野 貞夫 (単行本 - Jun 24, 2005)
永田町の裏側を第一線で見てきた前参議院議員の筆者からの、日本への警告。

34、デジタル・ヘル
古川 利明 (単行本 - Mar 15, 2004)
創価学会についての記載はないが、知らない間にここまで進んでいた日本の監視社会への警告。

35、宗教経営学―いま注目の宗教法人のカネ・ビジネス・組織
舘沢 貢次 (単行本 - Mar 2004)
経営学の観点から書かれた本でありながら、学会の問題点をズバリ突いている1冊。

36、創価学会と「水滸会記録」
山崎 正友 (単行本 - Jun 10, 2004)
創立当時から政治権力を目指し、国民皆兵論を持論とし、ヒットラーと同様の洗脳を行なう集団の基本とは。

37、創価学会・公明党の犯罪白書
山崎 正友 (単行本 - Jul 15, 2001)
元学会の弁護士を務めていた著者の、内部から見た学会模様。

38、月刊ペン事件 埋もれていた真実
山崎 正友 (単行本 - Apr 30, 2001)
真実に気付いてしまった人、学会に反目する人に対する学会員の狂気。

39、釈尊への裏切り―巨大教団の政界ジャック
中島 光民 (単行本 - Apr 1, 2000)
学会の暗部をするどくえぐった、非常に価値ある内容。僧侶の方の本。

40、お笑い創価学会 信じる者は救われない―池田大作って、そんなにエライ? (知恵の森文庫)
佐高 信, テリー伊藤 (文庫 - Sep 1, 2002)
TVでおなじみのテリー氏、佐高氏の著書。

41、創価学会亡国論―最大・最悪の邪教を撃つ (OR books)
幸福の科学総合本部広報局 (単行本 - Feb 1, 1995)
創価学会による具体的な嫌がらせの例が掲載されている。アマゾン等で購入可能。

42、折伏鬼(シャクブクキ) (文春文庫 (326‐1))
志茂田 景樹 (文庫 - Jan 1984)
直木賞作家による体験談。昭和30年代前後の様子から書かれているが、その頃から既に宗教団体の気配はない。一気に読める作品です。

43、博士の独り言 -マスコミが絶対に伝えない「日本の真実」-
島津義広 (単行本 - Dec 18, 2009)
人気ブログが書籍になりました。公平な目線で鋭く社会問題を追及。創価学会問題に関する記述も多い。

44、憚(はばか)りながら
後藤 忠政 (単行本 - May 15, 2010)
元後藤組組長の告白本。後藤組といえば創価学会との繋がりはよく知られているが、改めて創価学会の反社会性を再認識できる本。

45、新宗教マネー 課税されない「巨大賽銭箱」の秘密 (宝島社新書 308)
山田 直樹 (新書 - Mar 10, 2010)
恥も外聞もなく政教一致をあらわにしてまでも創価学会が恐れる税務調査。反社会集団解体への糸口の一つはここにある。

46、実録!平成日本タブー大全〈1〉 (宝島社文庫)
一ノ宮 美成, ベンジャミン フルフォード, 呉 智英, 溝口 敦 (文庫 - May 2006)
マスコミが一切触れない戦後日本の三大タブー「菊・鶴・菱」等について。「鶴のタブー」とはもちろん創価学会。

47、オウム帝国の正体 (新潮文庫)
一橋 文哉 (文庫 - Oct 2002)
いまだに事件の全解明がなされていない「オウム真理教」。ここにもやはり創価学会の影が見え隠れしている。

48、20世紀少年―本格科学冒険漫画 (1) (ビッグコミックス)
浦沢 直樹 (コミック - Jan 1, 2000)
参考までに・・・登場する「ともだち」は創価学会がモデルでは?と言われている。警察などあらゆる組織に入り込み、世界征服を目的とする集団。全22巻+2巻。

49、「FORUM21」
(有)フォーラム
「宗教と社会のかかわりを考える月刊誌」新しい学会の動きを知るには必需本です。(FORUM21のサイトより購入できます)


<韓国・中国・在日関連>

1、公安情報
井上太郎 (単行本(ソフトカバー) - Mar 10, 2018)
今の日本の深刻な状況。これを知ることで敵と味方ははっきり見極められる。

2、売国議員
カミカゼじゃあのwww (単行本(ソフトカバー) - Jan 18, 2018)
口先だけの綺麗言や胡散臭いパフォーマンス。その裏にはやはり。

3、諜報機関
井上太郎 (単行本(ソフトカバー) - Dec 11, 2014)
この国に何が起きているのか。日々流されるニュース報道も、この本を読んだ後には受け止め方が激変すること間違いなし。

4、日本のために -井上太郎@kaminoishi (SEIRINDO BOOKS)
井上太郎 (単行本(ソフトカバー) - Nov 12, 2013)
表面ではなく内側から見る政治と日本。この国が内部から腐敗させられていく在日問題を丁寧に解説。

5、井上太郎最前線日記
井上太郎 (単行本(ソフトカバー) - Feb 18, 2016)
しばき隊、SEALDs’、Tns―sowl、と共産党との関係。そしてもちろん在日問題も鋭く突く!

6、余命三年時事日記
余命プロジェクトチーム (単行本(ソフトカバー) - Dec 17, 2015)
「事実を知れば全日本人が大きな復讐心を持つ」、在日は日本にどのようにやってきて、どのようなことをしてきたのか、是非とも読んでいただきたい。

7、余命三年時事日記2
余命プロジェクトチーム (単行本(ソフトカバー) - May 16, 2016)
民主党と韓国の恐ろしいほどの癒着。日本の中にどのように南北朝鮮が入り込んでいるのか。知るべきことはまだまだある。

8、余命三年時事日記ハンドブック
余命プロジェクトチーム (単行本(ソフトカバー) - Mar 17, 2016)
余命三年時事日記を総合的に知るには最適な本。

9、在日特権と犯罪
坂東忠信 (単行本(ソフトカバー) - Oct 8, 2016)
これが事実だ!一部の政治家やメディアが「ヘイトスピーチ」という言葉で、必死に塗りつぶそうとしている真実!!

10、有田芳生の研究
瀬戸弘幸 (単行本(ソフトカバー) - Aug 10, 2016)
日本にはこういう人物が政治家として存在していることを知らなければならない!有言実行の人、瀬戸氏の著書。

11、外国人の参政権問題Q&A―地方選挙権付与も憲法違反
百地 章 (単行本 - May 2010)
最大の懸念は韓国人。さらには朝鮮人、中国人に対しても危機感が募る。日本人として絶対に譲歩してはならない問題を正しく知るべきである!

12、歴史から壊れていく日本
渡部 昇一 (単行本 - May 2010)
何よりもまず日本の中の歴史認識のズレを埋めなければならない。この国を護るために!

13、日本侵蝕 ~日本人の「敵」が企む亡国のシナリオ(晋遊舎ブラック新書016)
桜井 誠 (新書 - Aug 9, 2010)
日本が急速に左傾化している実態。今止めなければ確実にこの国は崩壊するだろう。手遅れにならないためにぜひ読んでいただきたい本。

14、大嫌韓時代 (SEIRINDO BOOKS)
桜井 誠 (単行本(ソフトカバー) - Sep 24, 2014)
何事も行動しなければ伝わらない。最初の一歩はとてつもなく大きなものだ。国民の声がもっともっと大きく響くことを願いたい。

15、メディア症候群
西村幸祐 (単行本(ソフトカバー) - Sep 22, 2010)
中国とはどんな国なのか。南北朝鮮とはどんな国なのか。そして日本のメディアの実態とは。日本という国でいま何が行われているのかを説く必読の書。

16、日本は「侵略国家」ではない!
渡部 昇一, 田母神 俊雄 (単行本 - Dec 2008)
日本に対し謂れの無い反感を抱いているのは中国と南北朝鮮のみ。正しい日本の歴史と日本人の誇りを私達は知らなければならない。

17、カエルの楽園
百田尚樹 (単行本 - Feb 26, 2016)
売れっ子作家の百田氏の作品。それはメディアでは決して取り上げないが、誰でもピンとくる物語。

18、日本が好きでなぜ悪い! - 拝啓、『日之丸街宣女子』から思いを込めて - (ワニブックスPLUS新書)
富田 安紀子 (新書 - Dec 9, 2015)
痛快!!「ヘイト」という言葉を利用する本当の悪はどちらか。人々の思いを文章にしてくれた本。出版界の内情も参考に。

19、日之丸街宣女子(ひのまるがいせんおとめ)
富田安紀子 (単行本(ソフトカバー) - May 15, 2015)
ごく普通の国民による国民のための街宣をわかりやすく漫画化したもの。TVや新聞が言う「ヘイトスピーチ」とは?騙されてはいけない、老若男女必見!

20、在日の地図 新装改訂版 コリアタウン探訪記
山野 車輪 (単行本 - May 15, 2015)
日本の中に存在する特異な場所。古くから多くの問題を孕みながら、まったく表立った問題提起がなされない在日という存在を知ろう。

21、呆韓論 (産経セレクト)
室谷克実 (新書 - Dec 5, 2013)
これほどまでに理解不能な国民性。この書を読み再確認してほしい、日韓友好などありえないことを。

22、国境の島が危ない! (家族で読めるfamily book series)
山本 皓一 (単行本 - Jan 16, 2010)
尖閣諸島だけではない。日本の領土である国境の島で今何が起きているのか。国民に必ず読んでいただきたい一冊。

23、ぼくらの祖国
青山 繁晴 (単行本 - Dec 28, 2011)
自分の祖国、日本という国を私たちはどのくらい知っているのだろう。基本に立ち返ってみるきっかけとなる本。

24、ぼくらの真実
青山 繁晴 (単行本 - Dec 27, 2014)
様々な国家の問題の根元はどこにあるのか。改めて辿り考えることは重要。

25、中国人の世界乗っ取り計画
河添恵子 (単行本 - Apr 8, 2010)
誰もが何となく気付いていた事実を明確に綴った本。創価学会が「親と思え」と教える中国とはこういう国である。

26、そうだ難民しよう! はすみとしこの世界
はすみとしこ (単行本 - Dec 19, 2015)
戦争直後から続く日本の在日問題や、その他の社会現象を視覚からも学べる本。「そうだ在日しよう!」「そうだ日本人しよう!」等。

27、現代のカリスマ、桜井誠
瀬戸弘幸 (単行本(ソフトカバー) - Nov 9, 2016)
事実を口にする人はとことん叩かれ、歪曲な報道をされる。しかし国民は真実を口にするリーダーを待ち望んでいる。

28、外国人参政権は、要らない(晋遊舎ムック マンガ嫌韓流セレクション 1)
山野 車輪 (単行本 - Apr 23, 2010)
南北朝鮮人、そして中国人による日本乗っ取りは最終段階にきている。日本人必見の書!

29、ザ・在日特権 (宝島社文庫)
野村 旗守, 李 策, 呉 智英, 浅川 晃広 (単行本 - Aug 2007)
集団暴行・集団圧力・通名の悪用・等、なぜ在日問題がタブーとされてきたのか、そして今後について。創価学会との関連も深い組織。

30、「中国・韓国の歴史教科書」に書かれた日本 (宝島社文庫)
(文庫 - Jun 2006)
学会を知ろうとすると、必ず中国・韓国等との関連が出てきます。近年話題になっている歴史教科書について。

31、マンガ嫌韓流
山野 車輪 (ムック - Jul 26, 2005)
反日論に対して、歴史事実を基に率直に日本が答えるべき内容をまとめた読みやすい本。2・3巻続編もある。

32、マンガ中国入門 やっかいな隣人の研究
黄 文雄 (単行本(ソフトカバー) - Aug 6, 2005)
歴史的事実からみた中国が、ありのままに書かれている。この国について考える入門の書。

<参考サイト>

日本よ何処へ
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
とにかく瀬戸氏の行動力には驚きます。個々の思想を越えて、勉強になる記事が満載です!

博士の独り言
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/
「いかなる組織、団体とも無縁の日本人」の方によるブログ。創価学会に対しての目線も鋭い。

カルト創価・公明速報
創価・公明の動向を知るための日報。ネット情報が集約されています。

FORUM21
「宗教と社会の関係を考える」ジャーナリスト乙骨正生さんのサイト。

雑記帖(メディアウォッチ他)
創価学会関連のニュースが読みやすくまとめられています。

日本専門情報機関
サイト内の「創価学会の宗教問題」のページは、非常に情報が豊富。

政教分離を考える会
公明党の存在は憲法違反である。誰もが思っていながら、未だに議論すらされない事実を追究。

そうか?創価
「カルト創価の終焉」小多仁伯・福本潤一共著の出版の際に立ち上げられたブログ。

創価学会員にはアキレカエル
https://blog.goo.ne.jp/mail-3939
実在する創価学会員達のリアルな言動。あからさまな実態。

東村山市民新聞
東村山市議の不審死事件と創価学会との繋がりを追求する「東村山の闇」著者、矢野議員のHP。

そよ風
http://www.soyokaze2009.com/
日本を護るために行動を起こした女性達の会。政党や宗教に属さず、真実の追究をめざす。

自由の砦
http://www.toride.org/
創価学会脱会者の方達が主に集う「創価学会による被害者の会」。

●あまりに多い創価学会員による犯罪。参考サイト。
 https://matome.naver.jp/odai/2146087954525691701 

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